江府町(鳥取県)の紹介

江府町奥大山
LINEで送る

【地域の特徴】

江府町は、鳥取県西部にそびえる秀峰大山の南側の麓に位置し、西部経済圏の中心である米子市へは25kmの距離です。
また、国道181号と平行して流れる河川は、鳥取県三大河川の一つ日野川の清流であり、主な支流は俣野川、船谷川、小江尾川でです。

町名の由来は町内を流れる 日野川、俣野川、船谷川、小江尾川にちなみ「河川が合流し府(中心)となす」の意味で名付けられました。


江府町渓流

(江府町御机 木谷沢渓流)

下記の動画で町長さんが話されているように最近では若い人たちが地域の盛り上げ役となっており、今回のむら弁製作、販売を担当する爆音茶屋のようなユニークなお店も出来てきております。

これから地域全体でベンチャーマインドをもって発展させていこうとがんばっております。

<鳥取の秘境にある爆音茶屋「継岩」とは?>
「魂の解放」をコンセプトに若者が元気になるロック茶屋。
環境王国(http://www.kankyo-okoku.jp/)にも認定された自然の中で自由に芸術が出来る。 アーティストの移住者を増やしたいです。
(談:遠藤真吾代表)

奥大山物語 Webサイト http://www.town-kofu.jp/kanko/

【むら弁の特徴】

江府町むら弁
江府町の伝統食・大山おこわ 古来より祭りなどの祝いの日に作られ、人々に親しまれてきた大山おこわです。
一晩地元の名水に浸したもち米に、あらかじめ煮た山菜、きのこ、鶏肉、栗などをまぜて蒸篭で蒸し上げます。とくにこの地元の餅米は一粒一粒が凄い“ちから”を持っていて非常に腹持ちが良いのです。これらの具材が絶妙に溶け合うベースにあるのが奥大山の水!これが素材の美味しさを引き立てています。(町長談)

素朴ながらも味わい深い家庭の味です。各家庭で味付けにそれぞれの特徴があります。

今回のむら弁はこの大山おこわに、なんと爆音茶屋特製のとり唐揚げもついてきます!
伝説の中華料理人による秘伝のタレは筆舌に尽くしがたい美味しさです。

ぜひ一度ご賞味下さい。

【むら居酒屋の特徴】

 猪・羊の煮込みどんぶり 江府町産の猪と米、平澤牧場の羊を使用。

【今回販売する特産物の名称と特徴】

 ただいま準備中です。!

【提供予定のプログラム】

 鳥取県江府町、爆音茶屋紹介ムービー

【プレゼント提供できる特産物等】

 ただいま準備中です。お楽しみに!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

特典パスポートをGET!

特典パスポートをGET!

フェスタ期間中の特典情報や、プレゼント企画の情報をリアルタイムにお届けします!!

※iphoneは「passbook」開いてスキャン
※Androidは「neoPass」をダウンロードしてからスキャン

みんなでCHECK!!

アーカイブ

ページ上部へ戻る